大矢恭久准教授が、中部電力原子力安全技術研究所の公募研究に採択

大矢恭久准教授が、中部電力原子力安全技術研究所の公募研究に採択

中部電力原子力安全技術研究所の公募研究の「放射性セシウムおよびトリチウムの環境中でのダイナミックス」が採択されました。茶樹体内のセシウムやトリチウムの吸着・放出および移行挙動や原子力材料へのトリチウム・セシウムの吸着状態や透過挙動について研究を進めます。研究代表者は大矢恭久准教授、研究分担者は奥野健二教授と農学研究科の森田明雄教授、一家崇志助教です。


http://www.chuden.co.jp/corporate/publicity/pub_release/press/3212786_6926.html